2年ぶりにスケート体験に行てきました!
初めて体験する子どももいましたが、子どもの習得の速さには驚かされます!
初めは手すりにしがみついて立つことがやっとでしたが気付けば一人立ち。
1時間もせずにリングの上を滑って(走って・・・?)いるではありませんか!
特に驚かされたのは、初めて体験した小学1年生の女の子でした。
転んでもすぐに立ち上がり、休むことなく汗をびっしょりかきながら滑って(走って・・・?)いました。
転んでも笑顔で最後まで楽しむことができました(^^♪
2年ぶりにスケート体験に行てきました!
初めて体験する子どももいましたが、子どもの習得の速さには驚かされます!
初めは手すりにしがみついて立つことがやっとでしたが気付けば一人立ち。
1時間もせずにリングの上を滑って(走って・・・?)いるではありませんか!
特に驚かされたのは、初めて体験した小学1年生の女の子でした。
転んでもすぐに立ち上がり、休むことなく汗をびっしょりかきながら滑って(走って・・・?)いました。
転んでも笑顔で最後まで楽しむことができました(^^♪
『おしごとリップ』とは子ども達のためのキャリア教育プログラムの事です。
いろいろな職場や会社・企業の方から話を聞き、体験やワークを通して仕事のことを知ってもらうイベントです。今回はサービス業として八代にあるフラワーショップPENGUINYAにおじゃましました。

花がお店に来るまでにいろいろな方が関わり、関わった人の分だけ、仕事があることなどをわかりやすく説明していただきました。
話を聞いた後は実際にフラワーアレンジメントに挑戦!ご厚意で好きな花を選んでいいと言われたため子ども達は大喜び!すぐに選べる子どももいれば、じっくりと時間をかけて選ぶ子どもと様々でした。
出来上がったものは持ち帰って良いと言われ更に大喜び!
今回のイベントで実際に花が売られるまでの工程などを聞けたことによりいろいろな仕事を知れたことが、ことが子ども達の働くことの関心へとつながったように感じます。
フラワーショップPENGUINYAのスタッフの方々ありがとうございました(^^♪

野村かほる様からAmazon経由で電気ポットを頂きました。

この時期、幼児さんはホットココアを好んで飲みます。
送られてきた電気ポットを見て「新しいの?」と大喜び。
大事に使わせていただきます。
ありがとうございました!!
こんにちは。湯出光明童園です。
この度、匿名の方からAmazon経由で
水筒やお弁当箱、幼児さん用の椅子等を頂きました!

ありがとうございます!!

大変ありがたいです。
大事に使わせていただきます!!
寒い日が続きますが幼児さんは元気です。
手袋も付けずにジャングルジムに上ります。
「見ててー!」と言って滑り台を滑ってはまた登り楽しみながら体を鍛えております。

ブランコ遊びでは数カ月しかかわらないお姉さんの幼児さんが「座って。押してあげる」といい優しさを見せてくれます。何とも可愛らしい姿でした。

休日に職員引率の元サイクリングに出かけました。
小・中・高と学年はバラバラでのお出掛け。
やはり体力の差が出たのか小学生は疲れて途中で休憩・・・。

余裕を見せる中高生でした。
ちなみに帰りは上り坂のため引率の職員も疲れました・・・
昨日は節分でしたね。
幼児さんが幼稚園でオニのお面を作って持って帰ってきてくれました。

クラスによって作ったオニさんが違うので見る方も楽しいです!
調理場にもかわいいオニさんが・・・

調理場に居たオニさんは子ども達が夕食に美味しくいただきました。
地域の川にイルミネーションが飾ってあります。
お散歩コースなので歩いて見に行くことにしました。
いつも見ている風景ですがイルミネーションがあることで幻想的・・・
それを見た幼児さんは大興奮!
次の日も見に行きたいと言うのでした・・・

今回は卒園後の子ども達の紹介をしたいと思います。
一人はクリニックのスタッフとして働いており医療器具の運搬などを主に行っているようです。
初めて携わる仕事で緊張しながらも先輩から優しく業務内容を教えてもらい頑張っているようです。

二人目は工場に勤務しており機械加工の仕事に就いています。勤めて五年になり今年度は工場内で頑張った人として選ばれ表彰もされたそうです。
卒園生が頑張っていることで在園している子ども達の励みになります。また、職員にとってもとても嬉しいことです。これからも頑張ってね(^^♪
PTAで小学校のグランドを借りて『どんどや』を行いました。
『どんどや』は1月に行われる行事で目的は・1年の無病息災・五穀豊穣を祈り邪気を払う、家内安全などの願いが込められる行事です。

「パチパチ」と音をたて燃える竹。時々「パーン!パーン!」と大きい音をたて燃え盛ることもあります。その音に驚く子どももいますが「大きな音を聞いて体から悪いものが逃げていくんだよ。」と話をしてくれる職員。

子ども達が色々な行事や体験、経験をして成長していくことがとても楽しみです。
ぜんざいも地域の方に大好評でした。

おまけ・・・どんどやの準備は地域の方や、消防団、学校の先生、そして子ども達で頑張ってたてました。
いつも子ども達のためにありがとうございます。
湯出光明童園は、昭和30年、湯の鶴温泉郷に温泉を所有し温泉療育を目的として開園された県下唯一の虚弱児施設でしたが、平成10年児童福祉法改正により児童養護施設に移行しました。
また近年、より家庭的な養育が求められており、地域の中で一軒家を借りた地域小規模児童養護施設の設置に積極的に取り組んでいます。